一度、暴れておけば良かった

 久しぶりの更新です。年末は母の入院があり、バタバタとした年明けとなりました。それと2月末に引っ越しを予定しており、今年は何かと忙しい年になりそうです。

母の入院については、また時間がある時にゆっくり書いていこうかと思っていますが、相変わらず、こちらの気持ちを逆撫でするような発言が多い母です。

私はよく、夢の中で母を殺す夢を見たりします。代償行為なんでしょうかね?多分、ストレスがそういう形で、発散されるのでしょうか?で、昨日こんな妄想をしました。

中学生か高校生くらいの時に、金属バットでも持って暴れておけば良かったかなって。殺さない程度に母を殴っていたら、どうなっていたかなって。未成年なので、やっぱり少年院送致になったんでしょうか。母との関係はどうなっていたのかなと考えます。きっと、母はまたやられるかもと、私を避けたでしょうか。案外、養子にでも出してしまおうとか考えたかもしれません。それか、児童養護施設で見てもらうとか。そのまま、親子の関係も切れたかもしれないです。母という人は、子供の面倒くささを嫌います。問題を起こした子供はもう自分の子供ではないと考える人です。私を産んだ事も無しにして、一切の関わりを絶ったかもしれないですね〜 そんな事を妄想すると、やっぱり一度は暴れておいた方が良かったんじゃないかと思います。タイムマシンで15歳の私に、金属バット渡して、一発殴るといいよと言ってみたい気持ちもあります。

なんだかこう、やさぐれだ気持ちの時はこんな妄想をして、自分を慰めるという事が多くなります。現実逃避ですね〜